☆ †目覚めていなさい!と、アドヴェント・クランツ
わたしたちは主イエス・キリストの
現れを待ち望んでいる
マルコによる福音
〔そのとき、イエスは弟子たちに言われた。〕
「気をつけて、目を覚ましていなさい。
その時がいつなのか、
あなたがたには分からないからである。
それは、ちょうど、家を後に旅に出る人が、
僕(しもべ)たちに仕事を割り当てて責任を持たせ、
門番には目を覚ましているようにと、
言いつけておくようなものだ。
だから、目を覚ましていなさい。
いつ家の主人が帰って来るのか、
夕方か、夜中か、鶏の鳴くころか、明け方か、
あなたがたには分からないからである。
主人が突然帰って来て、
あなたがたが眠っているのを見つけるかもしれない。
あなたがたに言うことは、
すべての人に言うのだ。
目を覚ましていなさい。」
何度も出てくる 目をさましていなさい!との言葉
それほど、日々『† 信仰』を頂いていても、
『信仰は眠ってしまいやすい』ものである事を、
眠る=本当の眠りのウトウトすると言うのではなく、
主人を待つ門番には、何事にも
『待つには忍耐が必要である』
の意味も込められています。
『待降節(Advent)』の季節に入りました。
4本の蝋燭(ロウソク)=アドヴェント・クラウツを準備
毎週1本づつ灯りを燈して行きます。
『アドヴェント・クランツ』おさらい
Advent(アドベント)=来るべき(ラテン語)から
来たもので、Kranz(クランツ)花輪。
11月30日の一番近い日曜日から
ロウソクを灯し主の降誕を待ち望みます。
4本のロウソクの灯し方は、
東⇒西⇒北⇒南の順に毎週1本づつUPです。
キャンドルの色にも意味があるそうです。
『予言のキャンドル』=『希望』
『天使のキャンドル』=『平和』
『羊飼いのキャンドル』=『歓び』
『ベツレヘムのキャンドル』=『愛と平和』
『救い主のキャンドル』=祝『イエス様のお誕生日』
風習から来たと言われていますが、
もみの木の枝や、ヒイラギ等の常緑樹の
枯れない枝や葉っぱを素材とし、
丸い形の輪=クランツ=リースを作ります。
『永遠』の意味の『命』を表現してあります。
また、4本のキャンドルは
『4人の博士=使者』を象徴してるとも
『四季』や『東西南北』意味も有るとも
言われています。
ロウソクを4本用意して、
丸いリースの中に収めます。
目で見る日暦(こよみ)ではなく週暦アイテムです。
クリスマス迄のカウントダウン日暦があります。
子供達が、イブの12月24日までの日々を、
楽しい仕掛けをめくって待ち望む日暦です。
数多くのお洒落な作品を見かけます。
☆~バで売っているアドベントBoXには、
Boxは引き出しをあけると、それぞれに
一つづつ、一粒のチョコ 又 飴が入っています。
一日一日、時を重ねる事に、
信仰を振り返り、
カキコUPしている事だが、
クリスマスは、プレゼントをもらう日ではありません。
あなたが、誰かに何か、思い・言葉・行ないの
昨日は、こいさんの朝まで、生放送を視聴。
そしてPCの調節と12月用の素材準備作業等で
睡眠をとらずの夜勤の勤務に付いた。
3時間少の時間で身体がリセット出来る。
ただ私の欠点は食事をとると、身体の血液が
胃に集まるので、脳内の血流が滞り、
一気に睡魔が襲って来る事である。
夜食や間色は絶対とらない私。昨夜・今朝は
メッチャお腹が空きまくり~の1日であった。
で・反動で帰宅後に2日分の食事!?。
万頭からinしてドカ!食いをして獏睡に至る。
さて・新年明け迄の新シフトが出た!。
派遣さんやパートさん優先の職員ギリギリのシフト!
SSに無理難題の緊急入所者が現れる。
ハッキリ言って、施設側は日々働いている現場
フロア~のケア職員の身体を思い計らっていない!
また新年にスタッフ~が一人退職する。
ケアマネさんや上司に申し上げます。
ケアのスタッフは使い捨てですか!?
『人がいないのよ~!』の言葉では無く、
『今いるスタッフが倒れない現場』!と、
『今いる職員が辞めて行かない職場』!環境。
ジワジワと風邪が流行って来ている。
一番怖いのは、風邪や発熱でも、
安心して休めない職場環境の恐ろしさである。
笑顔で、安心して働ける職場になります様に。
† Tッキ~が1日も早く元気で健康な身体に戻り
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